« ルピナスさん | メイン | この世でいちばん すばらしい馬 »
「ぼくは、いつでもおこられる。家でも学校でも…。休み時間に、友だちがなかまはずれにするからなぐったら、先生にしかられた」いつも誤解されて損ばかりしている少年が、七夕さまの短冊に書いた願いごとは…?
忙しさにかまけて、子どもたちを叱りとばしながらやり過ごした日々がどんな親御さんにも思い当たる節があるんではないでしょうか。 とても胸を打たれる作品です。
| コメント (0) | トラックバック (0) |
このエントリーのトラックバックURL: http://netserveinc.net/MT/mt-tb.cgi/104
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) Leave your comment here.
ブログを検索:
ひとつ前の投稿は「ルピナスさん」です。
次の投稿は「この世でいちばん すばらしい馬」です。
他にも多くのエントリがあります。メインページやアーカイブページも見てください。